癒雅膳食|厳選素材
白木耳パウダー 200g
無添加|熱風乾燥|200〜300メッシュ微粒粉末|滅菌済み
白木耳の自然な風味を、毎日の食卓へ。
きめ細かな粉末だから、料理にもお菓子作りにも。
■ 厳選した白木耳を使用
中国福建省・古田県。白木耳の産地として知られるこの地域で栽培された白木耳を使用しています。
淡い乳白色と繊細な風味を持つ白木耳を厳選し、素材本来の持ち味を大切にしながら、きめ細かな粉末に仕上げました。
原材料は白木耳のみ。余計な添加物を加えず、白木耳本来の自然な風味をお楽しみいただけます。
■ 素材の品質を大切にした加工工程
01|熱風乾燥
白木耳を熱風によって乾燥させ、粉末加工に適した状態に仕上げています。
02|200〜300メッシュ微粒粉砕
乾燥させた白木耳を、200〜300メッシュのきめ細かな微粒粉末に加工。料理や製菓生地などに混ぜ込みやすい仕上がりです。
03|滅菌処理
衛生面に配慮し、滅菌処理を実施しています。素材の品質と使いやすさを大切にした製品です。
■ 200〜300メッシュのきめ細かな微粒粉末
白木耳を200〜300メッシュの微粒粉末に加工することで、スープやお粥、製菓生地などに混ぜ込みやすく仕上げています。
乾燥白木耳を水戻しして刻む手間を省き、さまざまなレシピに手軽に取り入れられるのが特徴です。
200〜300メッシュとは?
粉末の細かさを示す規格のひとつです。一般的にメッシュ数が大きいほど、より細かな粒子を示します。きめ細かな粉末に加工することで、幅広い料理に使いやすく仕上げています。
■ 素材本来のやさしい風味
白木耳本来の穏やかな風味を生かした、使い勝手のよい粉末です。
スープやお粥、デザートなど、素材の味を大切にした料理にも合わせやすく、日々の食生活に気軽に取り入れられます。
■ おすすめの使い方
スムージー・ドリンクに
牛乳や豆乳、果物などと組み合わせたアレンジに。非加熱で使用する場合は、商品表示に記載された使用条件をご確認ください。
スープ・お粥に
温かいスープやお粥に少量ずつ加え、混ぜながら加熱調理してください。
製菓・パン作りに
クッキー、蒸しパン、ケーキなどの生地に混ぜ込む副材料としてご使用いただけます。
デザート作りに
温かいデザートスープやプリンなど、さまざまなレシピにお使いいただけます。
■ 調理・使用時のポイント
液体に加える際は、ダマにならないよう少量ずつ混ぜ合わせてください。少量の水などであらかじめ練り混ぜておくと、均一に分散させやすくなります。
白木耳粉末は水に完全に溶解するものではありません。使用量や加熱条件によって、食感やとろみが異なります。
加熱の要否や使用方法については、商品パッケージの表示を優先してください。
■ 商品情報
■ 保存方法・ご使用上の注意
ご購入・ご使用前にご確認ください。
- 掲載している写真・画像はイメージです。撮影環境やご覧になる端末により、実際の商品と色合いや見え方が異なる場合があります。
- 本製品は非常にきめ細かな微粒粉末です。開封時や計量時には粉末が飛散しやすいため、袋をゆっくり開け、こぼれないようご注意ください。
- 開封時や使用時は顔を近づけず、粉末を吸い込まないようご注意ください。
- 開封後は袋の口をしっかり閉じ、湿気や異物の混入を防いで保存し、賞味期限にかかわらずお早めにお召し上がりください。
- 直射日光・高温多湿を避け、涼しく乾燥した場所で保存してください。
- 水分の付いたスプーンや調理器具を袋の中に入れないでください。湿気による品質低下の原因となる場合があります。
- 粉末の特性上、湿気によって固まりが生じる場合があります。異臭・変色など品質に異常が見られる場合は使用をお控えください。
- 農産物を原料としているため、収穫時期や原料ロットにより、色・風味などに多少の違いが生じる場合があります。
- 液体に混ぜる際は、ダマにならないよう少量ずつ加えてください。使用量や調理条件によって仕上がりが異なります。
- 非加熱での使用については、商品パッケージや製造元の使用条件をご確認ください。
- 小さなお子様の手の届かない場所に保管してください。
- 万一、品質に異常が認められた場合は、ご使用を中止し、購入店までお問い合わせください。
素材の恵みを、もっと身近に。
熱風乾燥・200〜300メッシュ微粒粉砕・滅菌処理を経て仕上げた、癒雅膳食の無添加白木耳パウダーです。
癒雅膳食|お買い上げ後の楽しみ方
おいしい楽しみ方・使い方
白木耳粉末は、スープ・お粥・製菓生地などに少量から加えてお使いいただけます。
粉末を一度に大量の液体へ加えるとダマになる場合があります。少量ずつ混ぜ合わせ、レシピや商品表示に従って調理してください。
白木耳についてもっと詳しく
※使用量・加熱の要否・保存方法は商品パッケージの表示を優先してください。



