多結晶氷砂糖の梅酒|一年に一度の梅しごと
青梅と多結晶氷砂糖を瓶に重ね、ゆっくり熟成を待つ梅酒。梅の香りとまろやかな甘さを楽しみます。
なつめ、生姜、枸杞、食用花など、香りや甘みを楽しむお茶・飲み物の作り方です。茶葉を含むかどうか、煮出す量、飲みやすい温度を確認します。薬膳茶という名前だけでカフェインの有無を判断せず、実際の原材料に合う飲み方を選びます。
青梅と多結晶氷砂糖を瓶に重ね、ゆっくり熟成を待つ梅酒。梅の香りとまろやかな甘さを楽しみます。
赤い枸杞とレモンの黄色が映える、食後にも合わせやすいお茶です。レモンは最後に加え、果皮の苦味が出すぎるのを防ぎます。
龍眼の果肉となつめを小鍋で煮出す、乾燥果実のお茶。素材の甘みを確かめながら、好みの濃さに仕上げます。
ローゼルの赤い色と、レモンの香りを楽しむお茶。酸味のある素材同士なので、薄めにいれてから好みの濃さに調整します。
紅茶に食用の金木犀を少し重ねた、香りを楽しむお茶です。庭の花や観賞用の花ではなく、飲食用として販売されている乾燥花を使います。
なつめの穏やかな甘みに、生姜の香りを重ねるお茶。甘味を加えずに味見をすると、果実そのものの風味がよく分かります。